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宇都宮の隠れ家パーソナルジム|パーソナルトレーニングスタジオFunctionJunction

栃木県宇都宮市の陽東地区と戸祭地区に2店舗のパーソナルジム。あなたのなりたいカラダになるお手伝いをさせていただいています。

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糖質制限をすると糖尿病になる!?

2019年5月21日 by issy

今日の朝、テレビを見ていたら、

糖質制限をすると糖尿病になる

という記事が紹介されていました。

気になったので元記事を探して読んでみました。

要約すると、

糖質の摂取量は下がっているのに、糖尿病患者数は増えている

というものでした。

2002年と2014年の炭水化物摂取量を比較すると、

一日平均で271.2gから255.8gに減ったらしいです。

それに反比例するように、糖尿病患者は

288万人から317万人に増加したらしいです。

以下、個人的見解です。

まず、炭水化物の減少量を指摘していますが、

たったの15gの減少です。

コンビニおにぎりで、糖質40g程度ですから

減少量がどれだけか、おわかりいただけると思います。

単純に、少子高齢化が原因ではないでしょうか。

食の細い年配の方が増えて、

育ち盛りの子供が減った。

それだけに感じます。

糖尿病患者が増加したのも、

予備軍だった人が糖尿病になっただけではないでしょうか。

少しブラックな言い方をさせてもらいますと、

糖尿病患者は病院からしたら金の成る木

なのです。

完治することはなく、永遠に病院に通い続けなければならない。

糖質制限が広がり、糖尿病患者がいなくなると、

病院は、どうなってしまうのでしょうか?

仮に糖尿病予備軍だったとして、

「そのままの生活」

を続けるのか、

「糖質制限と適度な運動をして肥満を解消する」

どちらが良いか、各々の判断にお任せいたします。

Filed Under: コラム

間違えたダイエットが「スキニーファット」を招く

2019年5月21日 by issy

スキニーファットって、聞いたことありますか?

スキニー(痩せ)ファット(太っている)と、相反するワードで構成されています。痩せているのに体脂肪率が高い人の事をいう言葉ですね。体重数値に固執する日本の風習により、筋肉をそぎ落としてしまい、体重は軽いのに体脂肪率が高いスキニーファットな女性が多いと言われています。確かにBMIは低めなのに、体脂肪率が高めな女性は多い気がします。

スキニーファットは欧米ではぽっちゃりよりも良くないと言われています。正直、日本の男性にも人気はないと思います。ぽっちゃり好きな男性はけっこういると思いますが、スキニーファットが好きというのは、正直、聞いたことがありません。

これって、日本の悪い風習が生み出した産物ではないかと思います。

日本って、体重は低ければ良い、カロリーは少なければ痩せるというような風習があるように感じます。

肉や魚はカロリーが高いイメージがあるので控えてしまう→タンパク質不足により筋肉量が減る→体重が減るが体脂肪は落ちていない→スキニーファット誕生

というような流れが出来ているのではないでしょうか。

メディアで単品ダイエットが特集されると、スーパーからその食品がなくなる。もちろん一時的に痩せることは出来ますが、同時に筋肉をそぎ落としています。メディアはあなたの健康のことなど、1ミリも考えていません。話題になれば、それでいいのです。

一番確実に、王道的にきれいになれる方法は、やはり

栄養の管理+エクササイズ

であることは間違いありません。

間違えたダイエットにより、スキニーファットやロコモティブシンドローム症候群になってしまう人が、少しでも減ることを願ってやみません。

Filed Under: コラム

人生で後悔の9割は「やらなかった後悔」

2019年5月21日 by issy

私は、今までの人生、山あり谷ありではありましたが、割と後悔はしていません。

それなりに失敗もしてきましたが、後悔はしていません。

全く後悔がないかと言えばそんなことはありませんが、割と後悔はしておりません。

それは、自分が「やってきた」という自負があるからだと思います。

でも、やはりもっとやっておくべきだったと思う事はありますね^^;

アメリカで、90歳以上の方に「人生の後悔は何か」をアンケートした結果、

9割以上の方が、

もっと冒険しておくべきだった

と言っていたようです。

確かに、やったことにより失敗した後悔より、

やらなかった後悔の方が、鮮明に覚えていると、

私自身も実感しています。

ほとんどの方も一緒ではないでしょうか。

仮に何かに失敗したとしても、

挑戦したという成功体験は残ります。

逆にやらずに逃げた場合は、

逃げたという失敗体験しか残りません。

安西先生の言う通り、諦めたらそこで試合終了だし、あの時三井寿が諦めていたら、逆転→MVPもなかったでしょう。

(わかる人にはわかるはず笑)

私のブログを見ている人は、

ボディメイクに興味がある人、カラダを変えたいと思っている人がほとんどかと思います。

カラダが変われば人生も変わります。

これは間違いありません。

・性格まで明るくなり、異性と接するのも苦でなくなった

・医師から「寿命が10年延びた」と言われた

・インドアだったが、外に出るのが楽しくなり、新たな出会いも増えた

・そもそも、筋トレが趣味になり、楽しい!

今まで、クライアント様から、何度も言われています。

ぜひ、今、始めましょう!

後でじゃなく、今です。

後で、後悔しないために。

Filed Under: コラム

運動が苦手なのですが、パーソナルトレーニングは受けられますか?

2019年5月21日 by issy

たまに、

運動が苦手パーソナルトレーニングは受けられますか?

と、質問を受けます。

結論から申し上げますと、

もちろん大丈夫ですよ!

むしろ、運動が苦手な方はパーソナルトレーニングから始めたほうがいいと思います。理由がいくつかあるので、まとめてみました。

理由① その人の体力に合わせられる

パーソナルトレーニングの最大の魅力ともいえるかも知れませんが、やはりその人の体力に合わせてプログラムを作成するので、無理なく続けることが出来ます。

理由② 他人の目を気にしないでいい

これは結構、クライアント様の声で多いですね。やはり他人の目は気になるようです。マンツーマンなのでトレーナー以外の目に触れる事がないので、そのあたりは安心ですね。

理由③ 正しいフォームを習得できる

筋トレは狙った筋肉に効かせる事が重要ですが、真似事のトレーニングでは狙った筋肉に効いていない場合がかなりあります。私自身も胸のトレーニングのベンチプレスが、ほとんど腕に入っていたという経験がありますので、正しいフォームがいかに重要であるか痛感しています。

また、間違えたフォームで筋トレを続けると、筋や関節を痛めるリスクも伴います。闇雲に筋トレを行うより、まず最初はトレーナーに見てもらった方が、絶対的に効率的な筋トレが出来ます。

理由④ 挫折しにくい

自分一人のエクササイズは、どうしても三日坊主になりやすいです。パーソナルトレーニングはある程度決まった周期でトレーニングを行います。間隔が空きそうになると、トレーナーから連絡が来ることもあるので、続けやすく挫折しにくいと言えます。

運動が苦手な人がパーソナルトレーニングから始めたほうがいい理由を4つ挙げてみましたが、いかがでしょうか?

運動が苦手な人にこそ、パーソナルトレーニングを受けてほしいと、本当に思います。もし、興味を持たれましたら、ぜひ、ご連絡いただければと思います。

Filed Under: コラム

朝食にスイーツを食べると痩せる!?

2019年5月20日 by issy

スイーツはダイエットの大敵ですが、イスラエルの大学の研究の結果では、制限はあるものの、朝食にスイーツを食べると痩せるという研究結果が出たそうです。

肥満体系の人を集めて、低糖質の食事をするグループと、朝食後にスイーツを食べるグループに分けた結果、どちらも平均13㌔から15㌔の減量に成功したそうです。

そして面白いのがここから。

4か月後、追跡調査を行った結果、低糖質のグループは平均で10㌔リバウンドし、朝食にスイーツを食べていたグループは、さらに平均で7㌔の減量に成功したそうです。

スイーツを食べると痩せるのではなく、ポイントはストレスとの付き合い方

ダイエットの一番の大敵はストレスです。

減量合宿のテレビ番組を見たことがありますが、ぜひ、追跡調査をしてほしいところです。おそらく、ほとんどの方がリバウンドしていると思うのです。あの番組では、運動が苦手な方に、かなりハードな運動を課しています。参加者の方は、その後、継続して運動を続ける事が出来るでしょうか?

その企画中は、かなりのストレスがかかった状態です。そのしがらみが解消されたとき、反動で運動をしなくなり、暴飲暴食に走ってしまうのではないかと思います。

朝食にスイーツを食べることが出来るグループは、精神的に余裕が生まれるのではないでしょうか。つまりは、その研究が終わった後でも、そのような生活を続けられたから、さらに体重が減り続けたのではないかと思います。

一時的に痩せても、リバウンドしてしまっては意味がありません。大切なのはつづける事。だからこそ、短期的にストイックに結果を出すダイエットではなく、生活習慣そのものを見直して、ストレスが溜まらないように長く続けることが必要ではないかと思います。

Filed Under: コラム

石川さんはジャンクフードなんて食べないですよね?

2019年5月20日 by issy

私は基本的には低糖質の食事をしています。

スタジオにはガスコンロ等がないので、シリコンスチーマーでレンチンして、素材をそのまま食べることが多いですね。はじめは味気ないと思っていましたが、慣れると素材の味がダイレクトに伝わって来て、おいしいと感じています。

そんなお話をクライアント様にさせていただくと、たまに、

「石川さんは、ジャンクフードなんて食べないですよね?」

って聞かれることがあります。

基本的にはほとんど食べませんが、まったく食べないわけではありませんよ。

そもそも、ジャンクフードの定義とは?

ジャンクフードの定義を検索してみました。ざっくり言うと、栄養が偏り、高カロリーなものという事です。

一般的にはファストフードやスナック菓子が当てはまるのかも知れませんが、この定義でいうと、ラーメンやうどんもジャンクフードに当てはまるのではないかと、個人的には思います。スイーツ系も、ほとんどがジャンクフードと言えるかも知れませんね。

ジャンクフードって、やっぱりうまいよねぇ

ジャンクフードって、栄養を考えて作られているわけではなく、単純に味や値段を考慮して作られています。

つまり、

安くてうまいんです。

安くてうまいからこそ、体に良くないとわかっていても食べてしまうのですね。

私は、甘いものがやめられないのです

「私は、甘いものがやめられないのです」

クライアント様から言われることがあります。同義語に、「酒がやめられない」があります。

お気持ち、よ~くわかります。

私も、食べる事大好き、お酒大好き人間ですから^^

ただ、体を変えることが目的であれば、ある程度は食事を制限しなければなりません。

この世の中、何かを得るためには、何かを犠牲にしなければなりません。

「お金は欲しい、でも働きたくない」

「大学に行きたい、でも勉強はしたくない」

なんて、通じないじゃないですか。

一生おいしく食べるために、ボディメイクを頑張る

好きなものを好きなだけ食べる生活をしていたら、その末路はどうなるか、容易に予想がつくと思います。

こんな偉そうな事を言っている私自身も、体重が105キロまで増え、健康診断の血液検査で尿酸値でD判定をもらい、ドクターにこっぴどく指導されたこともあるのですから。もし、そのままダラケた食生活を続けていたら、今頃発病していたかも知れませんね。

もし、そうなってしまったら、好きなものを食べられない生活になってしまっていたかも知れません。

おいしいお食事も、「健康あって」ではないかと思っています。

一生、おいしいお食事をするためにも、ある程度の節制は必要なのかなと思っております。

ずっと切り詰めるのは逆効果、チートデイを作るのはあり!

食事制限ダイエットでよくあるのが、我慢をしすぎてその後爆発してしまう。これでは意味がありませんよね。

おすすめなのは、ある程度の周期でチートデイを作ることです。

チートデイとは、好きなものを好きなだけ食べていい日の事です。チートデイを週1とか、3日に1回など、定期的に取り入れてみて、好きなものを幸せを感じながら食べて、セロトニンを出すのも良いかなと思います。

ストレスを溜めすぎて、コルチゾールまみれのカラダになってしまっては、良い結果も出ず、負のスパイラルに突入してしまいます。うまく息抜きをすることで、ボディメイクを楽しんでいきたいものです。

Filed Under: コラム

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